﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>株式会社うれすじほんぽ</title>
		<link>http://www.uresujihonpo.com/</link>
		<description></description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 16 Mar 2012 10:03:01 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>お客様の喜びの言葉</title>
			<link>http://www.uresujihonpo.com/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
山梨県甲府市　在住　Ｙ・Ｓ様本日無事に商品を受け取りました。迅速丁寧な対応に感謝しております。商品もとても素敵です。ありがとうございました。（高木様） 本日商品を受け取りました。丁寧かつ迅速な対応をして頂き本当に有難う御座いました。 （稲久様） 本日無事商品を受け取りました。この度は大変お世話になりありがとうございました。（枡本様） 東大阪市近江堂　在住　Ｔ・Ｎ様商品が届きました。良い品を安く購入できて大変喜んでおります。またの機会がございました時は宜しくお願いいたします。（藤本様） 毎日これをはいています。とても履き心地が良くて気持ちいです。（小野様） 13日に届きました。丁寧に梱包されていました。ありがとうございました。（上野様） 日立市若葉町　在住　Ｈ・Ｎ様先ほど受け取りました。迅速な対応有難うございました。（有木様） 月並みですが、迅速丁寧な対応に感謝です。ありがとうございます。また、機会があればよろしくお願いします。 （本間様） 神奈川県相模原市　在住　Ｍ・Ｉ様商品が届きました。今回は色々とお願い事をさせていただきましたが、迅速、丁寧にご対応いただきありがとうございます。（橋本様） 素敵な商品無事に受け取りました。有難うございました。 （桜井様） ご親切な対応で最後まで安心して取引が出来ました。信頼できる店です。この度はお世話になり、心よりお礼申し上げます。（桑様） 名古屋市熱田区　在住　I・Ｔ様良い品を安く購入できて大変喜んでおります。またの機会がございました時は宜しくお願いいたします。 （高林様） 心あるお付き合いほんとうに有難うございました。(岩崎様) 柏市　在住　Ｏ・Ｍ様この度は、迅速で丁寧な取引をして頂きましてありがとうございます。機会がありましたらまた、宜しくお願い致します。（国分様） お品物無事届きました。この度は迅速丁寧なご対応、誠にありがとうございました。また機会がありましたら、宜しくお願い致します （岩崎様） 迅速な対応をしてくださり丁寧な梱包で、商品が届き、感謝しております。（相川様） 福岡県　在住　Ｙ・Ｍ様この度は、迅速な対応をして頂き、とても気持ちの良い取引が出来ました。本当に有難う御座いました。 （小林様） 本日お品を受け取りました。今回はお世話になりました。（安田様） 誠実に対応していただき有り難うございました 。（堀様） 本日到着しました。速やかな取り引きに感謝。 （川端様） 商品が早くも届きました。丁寧な梱包と迅速な対応に対し深甚なる謝意を表します。又機会があればどうかよろしくお願い申し上げます。（米澤様） 無事受け取りました。大変満足して居ります！有難うございました。（小川様） 本日商品無事に届きました。大変満足のいく商品でした。ありがとうございました。（田島様） 丁寧迅速に対応していただける信頼できるお店です。 （神田様） 先ほどコーヒーカップが届きました。とても可憐な感じで、普段使いにぴったりです。朝な夕なに大切に使います。お世話になりました。ありがとうございます。（川口様）
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 5 Mar 2012 13:24:11 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.uresujihonpo.com/entry7.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>．ロイヤルコペンハーゲンの歴史</title>
			<link>http://www.uresujihonpo.com/royal.html</link>
			<description><![CDATA[
ロイヤルコペンハーゲンの歴史ロイヤルコペンハーゲン磁器製品工場は１７７５年５月１日に設立されました。当初から、それぞれの磁器製品の品目が、３つの波がデンマークの３つの海峡を象徴するという状態でつけられました。ほとんど１００年間ロイヤルコペンハーゲン磁器製品工場の体制の後に１７７５年に、３つの波は手で描かれました。けれどもおよそ１８７０年で、会社は上薬の下に伝統的なスタンプを押し始めました。 ３つの波のマークは時代と年代によって若干の変更があるのもコペンハーゲンの魅力です。ではマークの違いについて見てみましょう。年代別に分かれます。1、およそ１７７０-１８２０年　１８５０-１８７０年頃 2、およそ１８２０-１８５０ 3、上薬の下の青色のマーク、およそ１８７０-１８９０年頃 4、紫か、あるいは赤いマーク　上薬以上　１８８７-１８９２頃 5、１８９２年にＵＳＡからの要請で輸出品物のために使われて、上薬の上の赤あるいは緑色でのマーク6、王冠と上薬の下に緑色でスタンプを押された DANMARK 、青色波マーク、１８９４年-１９００年頃7、王冠と上薬の下の緑色の中のロイヤルコペンハーゲンスタンプと青色波マーク、1889-approximately １９２２年頃 8、上薬の下に青色でマークを手書きして、１９０５年から　（当初１８世紀の模型の再生の上に） Juliane マリーのために磁器製品を製作したときのマーク 9、陶磁器の中の製品、１９２１年のために使われた手書きされたマーク 10、１９２３年頃に王冠とデンマークは緑色で上薬で青色波マークが作成されました。 11、マークが、１９２９-１９５０で壊れない磁器製品と　　非注解の磁器製品を特徴づけた時製作されたスタンプ 12、１９２３年から適用された上薬、青色波マーク以下の緑色の中の王冠と　　ロイヤルコペンハーゲンスタンプフィリップシャウによるロイヤルコペンハーゲンとアルミニアの合併フィリップシャウ(1838-1922)は1863年にアルミニア（Aluminia）という陶器工場を設立し、1882年8月14日ロイヤルコペンハーゲンと合併しました。 アルメニアのマークが以下のマークです。およそ１８６３年頃 およそ１８６８－１９２２年頃 およそ１８７２－１９３０年頃 およそ１９０３－１９６９年頃 また、コペンハーゲンの陶器には１９３５年～２００４年ぐらいまで時代ごとにアルファベット一つに上下どちらかマークを記載しています。(例)１９３５年にはROYAL COPENHAGEN　DENMARKの文字の、Rの上に横棒が書かれています。以下の年代の確認はこちらでご覧ください。アルファベット上R 1935 O 1936 Y 1937 A 1938 L 1939 C 1940 O 1941 P 1942 E 1943 N 1944 H 1945 A 1946 G 1947 E 1948 N 1949 アルファベット下 R 1950 O 1951 Y 1952 A 1953 L 1954 D 1955 E 1956 N 1957 M 1958 A 1959 R 1960 K 1961 C 1962 O 1963 P 1964 E 1965N 1966 H 1967 A 1968 G 1969-1974 E 1975-1979 N 1980-1984 アルファベット上RO 1985-1991 RY 1992-1999 RA 1999-2004 
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 07:06:45 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.uresujihonpo.com/royal.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>本物か偽物か？！１００万円を超えるマイセン人形像の見極める方法</title>
			<link>http://www.uresujihonpo.com/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
「私のマイセン磁器って本物？」特にマイセンの人形像は通常のアンティークの価格の中で上位を占めています。年代が古くなればなるほど料金の桁が変わってきます。では、はたしてそのような超高価な商品を、本物と偽物とどうやって判別が出来るのでしょうか？古いマイセンの陶器などはおそらく、西洋アンティーク鑑定士に見せたところで、その商品を本当に本物かどうか見分けるのは、かなり難しいところです。今回、本物か偽物か見分けようとする難題を解決したのがこの、「本物か偽物か？！１００万円を超えるマイセン人形像の見極める方法」です。おそらく年代がロココ調の時代の１７世紀の商品を購入する方はごく僅かの富裕層に限られていますし、価格も数十万円から数百万円するものまであります。それほど高価な商品が、もし偽物ならば・・・・。あなたはどうしますか？当然、腹が立つという言葉では済まされない、憎しみさえわくでしょう！！しかし、長年扱っている西洋アンティークの古物商でさえ間違うのですから仕方がありません。でも、待ってください！ちゃんと見分ける方法はあるのです。それを研究していたのがドイツ人のマイセン研究家クリスティーナ・デブスマンです。このマイセン研究家はマイセン工場に直接行き、ロココ調の人形像を長年研究し、その結果あるルールが解明されたのです。それを今回特別に公開するのが、「本物か偽物か？！１００万円を超えるマイセン人形像の見極める方法」です。この内容は基本的なマイセン商品の判別方法（以下参照）から、製造年代の判別。そして、ロココ調の人形像（フィギュリン）に至るまで幅広く網羅しています。「本物か偽物か？！１００万円を超えるマイセン人形像の見極める方法」第１章　マイセンのマークの色々　ー　４ページ第２章　マイセン職人独特のマーク　ー　９ページ第３章　偽物のマイセンマーク　ー　２２ページ第４章　双剣マークの周りの記号と番号とは？-２５ページおまけ　双剣のスラッシュについて-２７ページ※注意第１章～おまけまでの内容は誰も教えてくれない！？偽物のマイセン双剣マークの商材と同じです。この内容に続き、超高級マイセン人形像の判別方法に視点をあわせた内容の、高価な１７世紀人形像の本物と偽物を判断する６つのルール　ー　２８ページルール No. 1 　最も●●なことは●●●ではありません！　　ー　２９ページルール No. ２ 　人形像は●●●●●されています。ー３１ページルール No. ３ 　人物像は●●●しています！ー　３７ページルール No. ４ 　●●●は完ぺきです！　ー　３９ページルール No. ５ 　●●●はまさに●●●されます。　ー　４４ページルール No. ６ 　●●●は沢山の●●●を提供します。　－　４８ページ更に本物のマイセン人形像かどうかをご自分で判断できる、豪華チェックリストを添付させていただきました。これを見れば古いマイセン陶器はおろか、全ての人形像に至るまで、どの部分を見て判断すれば良いのかが克明に分かるようになります。この商品はマイセン研究家クリスティーナ・デブスマンいわく、「おそらく、これを見れば本物か偽物か確実に分かる様になるだろう。この内容は最低でも４００ユーロ（約５４,０００円）はすると思うよ」と言っています。このルールはどの高級な人形像の陶器製品にも当てはまり、あなたの見た目を騙していた偽物を暴くには必読書となることでしょう。この商品は何十枚もの写真がふんだんに添付されており、誰が見ても分かりやすいように仕上がっております。誰も知らなかった内容ですし、誰も教えなかったルールがここにはあります。プロの西洋アンティーク古物商が教えたくないような内容も入っておりますので、是非ご覧ください。 ダウンロード版　55ページ  
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 22:47:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.uresujihonpo.com/entry4.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マイセン　誰も教えてくれない偽物の双剣マーク</title>
			<link>http://www.uresujihonpo.com/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
「私のマイセン磁器って本物？」マイセンと言えば、誰もが知っている、陶磁器界の超高級品です。その超高級品なればこそのサガでしょうか。非常に偽物が出回っており、いざ本物を買ったと思いきや偽物だった。そんなことも頻繁に起こっております。かの有名な『開運！なんでも鑑定団』で出演していた、西洋アンティーク鑑定士　岩崎紘晶さん等も、「マイセンの商品は実に判別に難しい」と言っており、頭を悩ませることもしばしばだとか。鑑定士３０年以上のプロでさえ判断に困るマイセンを果たして素人の方々が見分けることなどできるのでしょうか？「私達一般人じゃぁ、結局本物か偽物かわからないのね・・・」そう黙ってあきらめる方もいれば、「鑑定士に鑑定に出せばいいじゃない。それなら確実よ」と、思っている方も大勢いらっしゃるかもしれません。ですが、鑑定士に依頼すればそれだけで最低でも３０,０００円は確実に取られます。「何万もした商品の上に更に３０,０００円も支払わなければいけないの？」と、当然思うはずです。それだけのお金を支払うならば、もう一つマイセンの商品を買う頭金にはなろうもの。　結局素人は数々の商品を見て、頭で整理し、本物か偽物かを判断する方法しか無いのです。では、そこまでになるには一体どれだけの時間とお金が必要なのでしょうか？　私もマイセンの美術館に足しげく通い、さまざまなマイセン磁器を見てきて、それ相応の眼力はあります。でも、やはり本物と偽物の見分け方は非常に難しい。せめて、古物商が保持しているマイセンの見分ける方法だけでもあればなぁと思った時に出会ったのが、ドイツ人のマイセン研究家クリスティーナ・デブスマンでした。名前前からして日本人には太った人？と思われる名前ですが・・・（笑）　この方はマイセンの工場にて多くを学び、マイセンについて長年研究をしているマイセンのプロです。この方に何とかしてマイセンを教えて欲しいとお金を支払い教えて頂いたのがこの「誰も教えてくれない偽物のマイセン双剣マーク」です。この本には以下のことが書かれています。「誰も教えてくれない　偽物のマイセン双剣マーク」第１章　マイセンのマークの色々　ー　４ページ第２章　マイセン職人独特のマーク　ー　９ページ第３章　偽物のマイセンマーク　ー　２２ページ第４章　双剣マークの周りの記号と番号とは？-２５ページおまけ　双剣のスラッシュについて-２７ページこの中にはマイセンの年代が克明に記載されていますし、通常知られていないレアなマイセンのマークも記載しています。「これって本当に本物のマイセンマーク？偽物じゃないの？」と目を疑うものまでありました。マイセンは奥が深い・・・。そう感じた次第です。偽物のマイセンマークには「よくもまぁ、こんなマイセンマークを描くなぁ」と思ったりしたのですが、偽物のマイセンマークの多いこと多いこと・・・（苦笑）ちなみにこれに書かれている事項を読めば、古物商で店員さんが「このマイセンは何年代の作品です等と間違えて言ったとしても、通常マイセンの素人は信じてしまいますが、これを知っているだけで直ぐに嘘だと分かります。古物商にはこういう方もいるそうです。当然、マークは手書きですが、第２章　職人独特のマークで見ていただければ、「おおよそこの様な文字は当てはまるのではないか」ということもと判別することが可能です。それに年代につきましても自分の持っている作品が「おおよそこれぐらいの年代だ」と、この本を見れば古物商並みのマーク判別は可能になります。あなたも西洋アンティークの古物商並の眼力を身につけてはいかがでしょうか？本来は市場で出回ることのないこの「誰も教えてくれない　偽物のマイセン双剣マーク」を今回は特別に４,９８０円にて限定販売させていただきます。PDF 27ページ　
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 22:45:48 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.uresujihonpo.com/entry3.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

